2008年2月29日
regard the Fuck a gentleman。
遣りたいことしか遣らないと決めて、
好き勝手遣らせて貰っている現在に感謝はしているけれど、
せめて自分の生活する空間の温度は穏やかでありたいと、
片時も努力を惜しんだことは有りませんよ。
どれだけカナ文字を使おうが、あくまでも我々は鼻の低い日本人です。
- Permalink
- by MASATO KOIZUMI
- at 03:10
- in LIFE
- Comments (0)
- Trackbacks (0)






